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映画『チェンジリング』~ Changeling ~

チェンジリング (アンジェリーナ・ジョリー、ジョン・マルコヴィッチ 出演) [DVD]
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おすすめ平均
stars後味の悪い重さ
starsクリント・イースウッド監督の底知れぬ才能に感嘆する。
stars一点の緩みもない素晴らしい映画
stars結末の明るさ
stars"Never start a fight, but always finish it."

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第81回アカデミー賞ノミネート
◆主演女優賞/アンジェリーナ・ジョリー 
◆撮影賞 
◆美術賞

⇒『チェンジリング』オフィシャルサイト


今日は『チェンジリング』を観ました。
あの『硫黄島からの手紙』が記憶に新しい、クリント・イーストウッドの作品。

警察が行方不明になってた子どもを見つけてくれたのはいいけど、
いざ会ってみると、
自分の子ではなくて知らない子だった・・・
というお話。

アンジェリーナ・ジョリーがめずらしく清楚な感じで新鮮です!
衣装もとってもステキでした��
でもストーリーは絶望感が漂ってます。

内容を知ってしまってもかまわないという方は、
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1920年代のロサンゼルス市警察(LAPD)がめちゃくちゃ怖いです。
警察に逆らおうものなら精神病院送り。
クリスティン(アンジェリーナ)は、ただ本当の自分の子どもに
戻ってきてほしかっただけなのに。

戻ってきた子どもは自分の子どもじゃない。前より背が
縮んでいる・・・。
と主張しても、
行方不明だった5ヶ月の間になんかあったに違いないと、
話を聞いてもらえません。

警察は間違った子どもを連れてきたというミスを認めようとせず、
それどころか強制的にクリスティンを精神病院送りにしてしまいます。

送りこまれた精神病院の医者や看護士も、
あなたたちの方が精神いかれてるんじゃないかって思うぐらい残酷です。
この辺りで、もうダメだと絶望感に教われてきます。

殺人鬼の男が、誘拐しては殺して・・・というシーンも怖かったです。
なんせ武器がオノですから。
私なら、拳銃で一瞬で殺してほしい・・・

誘拐&殺害の手伝いをさせられていた子ども
この先どうなるのでしょうか?一生トラウマになるんだろうなぁ・・・


最後は一気に解決していきますが、
結局クリスティンの子どもは生きているのでしょうか・・・?

最後に何か書いてありましたが、
文字が小さすぎて読めませんでした・・・

クリント、ちゃんとやってよ・・・


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ジャンル : 映画

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